自己紹介文

知り合いのお店(注)に通っているうちに、お店の常連さんたちと顔見知りになり、いつの間にか付いてた呼び名が「An chan」。氏名の頭文字がAだからなのか、 名前がわからなくて「そこのお兄さん」というのが、段々ラフになって「兄(アン)ちゃん」なのか。
たまたま、わたしがフォスターペアレントをやっている、ベトナムの男の子の名前も「Annちゃん」なのですが、「赤毛のアン」とか言うようなカワイイイメージでないことだけは確かですね。

(注:行き着けのお店ではありません。わたしは下戸なので・・・たまたま知り合いが始めたお店に・・・たまにお客さん、いつもはひやかしで通っているのです。お酒を飲んでいるお客さんの隣で、お茶飲んだりしています。笑)

興味のあること

生きているうちに、何度楽しいお茶を飲めるかが、自分の幸せのバロメータだと思っています。 朝茶、3時のティー、旅先でのカフェ、キャンプ場での清水で入れたコーヒー、ネスカフェのCMじゃないけれど、「アムリタ」のように神様がごくごくと飲む甘露で、至福の時間を楽しみたいといつも考えています。