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2007年5月

胎内リゾート(新潟の温泉♪)

Cimg1778新潟での週末は、温泉巡りをしようかと友人に相談したところ、連れて行ってくれたのが、ここ「ロイヤル胎内パークホテル」です。このホテルは2001年春にオープンしたリゾートホテルで、どーしてこんな山の中にって驚くくらい高級感があります。ロビーは大理石造りでピカピカ。おもしろいことに、隣に胎内パークホテル、ニュー胎内パークホテルという2つのホテCimg1780 ルと連結した造りになっていて、経営は3つとも、旧黒川村(現胎内市)が運営する第3セクターだそうです。う~ん、なるほど。これだけの大胆な投資は、ビジネスをリスクと考えない3セクじゃないと無理かも・・・と妙に納得。ところで、テーマは温泉巡りなのですが、実はここの2階にスパがあって、これが日帰り入浴のできる温泉なんです。大浴槽、サウナ、水風呂のCimg1789 ほか露天風呂があり、さらに少し離れたところに展望露天風呂があります。この展望露天風呂は檜造りで大きくはありませんが、眼下に胎内川を見下ろしながら、ゆったりとお風呂に浸かっていられる最高のロケーションです。露天風呂横には休憩できる板場があり、そよ風に吹かれながら裸のまま寛いでいると、極楽極楽!昼間の露天風呂って最高です。展望Cimg1788露天風呂から見下ろす位置に、オシャレな赤い屋根の欧風の館が見えます。気になって、ホテルの帰りに寄ったところが、ここは「胎内高原ビール園」という地ビールのブリュワリーとビアレストランでした。友人が運転してくれていたので、私はビールを飲むこともできたのですが、まさか、一人で昼間っから酔っ払っている訳にもいかず、自家製のブリーチーズを買ってCimg1795 帰りました。

ちなみに温泉の泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉だそうで、淡黄緑色ががった透明なお湯ですが、少しヌルっとしていて、肌がツルツルしてくるような柔らかな温泉です。

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新津記念館(新潟の西洋館)

Cimg1811 古町(新潟の繁華街)に程近い高台の住宅街に、新潟では珍しい洋館建築の新津記念館があります。西洋館(せいようかん)というのは、幕末、明治以降、日本で建てられた西洋の建築様式を用いた建物のこと。ちなみに、神戸では明治期のものを異人館、大正~昭和戦前にかけてのものを洋館と呼んで区別しているようです。

Cimg1813 この建物は、日中戦争直前の昭和初期に新潟の石油王 新津恒吉氏が取引先の外国人技師をもてなすために自宅の傍に建てたものだそうです。「石油王」って言うのがいかにも新潟でしょ。明治から昭和初期まで新潟には二人の石油王がいたそうで、ひとりが石油発掘を行っていた新津市金津の中野貫一氏で、もう一人が精製を主としていた新津氏になりま Cimg1820 す。室内は撮影禁止だったので、写真は外観だけですが、室内は1階がイギリスの間、2階がフランスの間、3階がドイツの間とそれぞれのテーマで内装がデザインされています。床は寄木フロア、漆喰の天井、緞子の布壁に大理石の暖炉があります。

Cimg1823 東京にいた頃から、旧朝香宮邸(都庭園美術館)や旧古河邸などの洋館と庭園が好きだったのですが、新潟でもこんな建物を楽しむことができるとは思ってもいませんでした。ここは、隣にまだ新津家の方が住んでいるご自宅があるので、あまり大々的に公開しているって風でもないのですが、1階と2階それぞれ一人ずつ説明の女性がついていて、贅沢ですね。Cimg1815お庭は和風ですが、日本の洋館にはそれも不自然ではありません。庭からは新潟の繁華街が間近に見下ろせます。お天気も良く、ゆっくりした時間を過ごすことが出来ました。

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新潟のランチ(ミューズ)

Cimg1827日曜日、最終日だったので、もう一度「青山二郎の眼」展を見てきました。何度行っても、損はないくらいの美術品が並んでいます。カタログを見た限りでは、展示数が多すぎて、新潟展では出品できていないものもかなりあったような気がします。それだけが残念。この後、6月9日から8月19日まで世田谷美術館でも開催が予定されています。東京で時間の余裕のCimg1832あるかたは是非お薦めしま~す。ネットでこの展覧会の評判を検索すると、あちこちで高い評価をされていますね~。その後、ひとりでランチをしようと思い、何処に行こうか迷ったのですが、予てから目をつけていたシーフード・ダイニング「mju:z」(ミューズ)を訪ねてみました。ここは、以前紹介した「会津八一記念館」からも近く、新潟の繁華街の古町界隈からもCimg1840Cimg1839近いのに、文教地 区で静かな場所です。直ぐ裏が寄居浜という日本海が広がっており、防砂林の雑木林の公園が続く一画にお店があります。(護国神社の入り口と言った方が地元の方には分かりやすいですね)ですから、店内の窓からも緑が一杯に取り込まれます。また、別のまCimg1836Cimg1847どからは日本海が望むこともできる絶好のロケイションなんです。

ここの料理は基本的にはシーフードを使ったイタリアン。パスタはパンとサラダ、ドリンクが付いて、だいたい1000Cimg1837Cimg1841円から1500円。わたしは、あさりと山菜(ウルイ)の山葵味のスパゲティに苺のミルフィーユをオーダーしました。あわせて1700円くらいだったかな。一人ランチでしたが、ゆっくりと楽しませてもらいました。♪

 

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GWの旅(Phuket Ⅶ)

Photo 先日、仙台にお住まいの先輩Hさんからメールをいただきました。

「(^-^)プログいつも楽しみに見てま~す。プーケットに行ってきたんですね。実は私も4月27日~5月3日の7日間,チェンマイ・スコータイ・アユタヤ・ バンコクと目いっぱい遺跡・寺院巡りして楽しんできました~!名づけて『タイ四大王朝物語の旅』です。チェンマイ・Photo_2 スコータイは気温が40度近くあったと思います。メチャ暑かった!バンコク・アユタヤは雨模様の天気でした。写真を送りますので,もし気に入ったら待受け画面にでも使ってください。」
ブログ見ていただき、ありがとうございま~す。写真は皆さんに見てもらい たかったので、ブログに掲載させていただきました。世界遺産に登録されている古都スコータイのワット・シーチュムとワット・マハタートの遺跡だそうですね。1200年代にタイの最初の独立王国の都が置かれたところですね。私もアユタヤの遺跡は見学に行ったことがありますが、キンキラの新しい寺院よりも、焼きレンガの風化しかけた遺跡の方が味わいがあっ ていいですね。でも、チェンマイ、スコータイはいずれも国内線で回るしかない行程ですよね。とくにスコータイは、まだまだ、足回りが不便なのでは・・・。わたしも、次にはアンコール・ワット、ハノイと合わせて、チェンマイ、スコータイは行ってみたい街です。H先輩、他にもいい写真があったら、ブログに使わせてください。お待ちしています!

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GWの旅(Phuket Ⅵ)

Cimg1692 旅行の大きな楽しみのひとつは食事ですが、当たり外れが大きいのも食事ですよね。知らない国に行って、慣れないものを食べるのですから、自分の好みを選べないのは当たり前なんですが、やっぱり、何か感動するくらい美味しいものに出会えるんじゃないかって、根拠も無く期待してたりするんです。前回、プーケットに行った時Cimg1691に、感動的に美味しかったのが、カタビーチにある現地のシーフード・レストランで食べた「プーパッポンカリー」。日本語に訳せば「渡り蟹のカレー炒め」ってとこでしょうか。勿論、プーケット・ロブスターも食べたのですが、こっちは色んなソテーで味付けするよりも、バーベキューで蒸し焼きして、醤油だけつけて素材の味を楽しむのが一番!って感じで、やや不満。薦められて注文した蟹の方が、断Cimg1693然印象が強かったですね。それから、デザートに出た揚げバナナのカスタードクリーム添えが、すんごくうまかったのが記憶に鮮明に残っています。ということで、今回もプーパッポンカリーを食べるべく、お店を探しました。パトンビーチの繁華街の中を歩いて、たどり着いたのが、日本人が経営するレストラン「カトレア」。(なんだか、どこかのコーヒーチCimg1695ェーンみたい)プーケット在住の日本人や日本人旅行客が集うお店のようで、お水の代わりに出してくれたジャスミンティがホッとします。4人で頼んだのが、プーパッポンカリーとパイナップルライス!いかにも南国の料理って感じでしょ。パインの酸味がチャーハンにマッチして美味しいのです。それから鱸の香草蒸し。一つ一つが量があるので、我が家の4人はこれで結構お腹Cimg1694一杯になりました。お店のコーナーには、マスターが読んだか、あるいは観光客が置いて行った日本の文庫本とマンガが置いてあります。海外で日本語の雑誌や本を見つけると、なんだかホッとするのは、わたしが田舎者だからなんでしょーねー。(^^)

   

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新潟のランチ(ボンナペティ)

Cimg1602 最近、たまにお昼に行くようになったフレンチ・レストランがあります。ここ「ボンナペティ」はシェフとマダムが2人でやっている小さなレストランですが、この界隈では古くからやっているお店のようです。

夜はまだ、試したことはないので、お昼のコース・ランチを紹介します。15Cimg1595Cimg159600円と2500円の2コースがあり、1500円のはスープ、サラダと肉か魚料理をチョイスして、最後がデザート。2500円のはお肉とお魚料理2品がついています。今日のメニューは春キャベツと野菜のスープに、鯛のポワレ。ここのレントランはデザートに力が入っていて、マCimg1598Cimg1597ンゴーのプリン、ショコラケーキ、リンゴの甘煮、苺、ブルーベリーにピーマンムースと一口サイズのものをお皿いっぱいに並べてくれます。ちなみにお肉はタンシチューだったと思います。会社から少し歩くのですが、お天気の良い日は、散歩がてら、ちょっと贅沢なランチを楽しみます。店Cimg1593_1Cimg1594内は1階と2階に約5席ずつテープルがあり、店内のあちこちに猫の置物が飾られています。猫はマダムの趣味なんだと思います。(きっと・・・シェフの趣味じゃないた゜ろうから)

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GWの旅(Phuket Ⅴ)

Cimg1653 プーケットに限らないけど、タイでは犬も猫もみんな放し飼いが普通です。(ちゃんと飼っているというのは象くらい?)動物も人もそういう状態が自然なので、人の間に混じって、動物たちも自分の居場所を自然に作っています。だから、やたら人に吠える犬だとか、過剰に人から逃げまくる猫だとか、そういう感じがありません。けっして豊かでも衛生的でもないかも知れないけど、犬や猫にとっては、きっととCimg1662 っても居心地がいんだろうなあ、と感じます。

一枚目は街中のタクシー運転手の待合所でくつろいでいる猫。あんまり気持ち良さそうなので、近づいてシャッターをパチリ。ちょっと薄目を開けて、こっちを見ましたが、後はまた夢の中です。

Cimg1678_1二枚目はホテルのロビーを自分のテリトリーにしている猫。ホテルで猫を飼っているのか?そのあたりもよく分からないのですが、ロビーでも中庭でも、プールサイドでも、猫がゆうゆうと歩いているんですが、全く自然に溶け込んでいて、誰も気に留めないんですね~。もちろんホテルのスタッフも追い払ったりすることもなければ、特段構ってやるということCimg1677でもないようです。

人間も動物も繋がれてストレスを抱えている日本の暮らしと比較しても仕方ないんでしょうけど、どっちが幸せなのかなぁ~って考えちゃいますね。

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GWの旅(Phuket Ⅳ)

Cimg1620 タイに来た観光客の多くが試すのが「タイ式マッサージ」。プーケットはリゾートですから、タイ式マッサージをメニューに入れたエステ&スパがあちこちにありますが、ホテルのスパを含めて、そういうお店はゴージャスが売り物なので、お値段も日本価格に近くなります。それに比べて街中にあるマーサージショップは、2時間で450バーツ(1350円くらい)ととってもCimg1660 お手頃感があります。わたしたちも、フライトで固まった体を癒すため、4人で街中のマッサージショップに行ってきました。チャイディ・マッサージ&スパと言う日本人経営のショップで、スタッフも少しなら日本語で会話ができます。お店はネットで予め検索をして探し、現地についてから電話で申し込みをして、ホテルまで迎えに来てもらいました。お店によってはタイ語Cimg1703しか通 じないので、現地語で喋られていることが判らず、居心地の悪い思いをする時もあるのですが、日本語が通じると、なんとなく安心します。せっかく癒してもらいに行くのですから、気分もリラックスできた方がいいですよね。そういう意味では、ここのお店で正解でした。でも、贅沢をいうと、わたしは個人的には「ワット・ポー・マッサージ」がお奨めで、いわゆるCimg1644 タイ古式マッサージのようなストレッチの動きを加えたものは、あまり好みではありません。初めてバンコクに遊びに行った時に、ワット・ポーという古式マッサージの伝統のある寺院で教えているマッサージ・スクールのスタッフに施術してもらったマッサージは、たっぷり2時間、足先から脳天まで丁寧にほぐしてくれる、極楽のマッサージ体験でした。もし、これからタCimg1642イに 行かれる方には、是非お試しいただきたいと思います。バンコクの街中には、有象無象取り混ぜて、いっぱいマッサージパーラーがありますが、多くのお店では、本格的な技術を持ったスタッフがいる訳ではありません。中には、ちょっといかがわしいお店もあります。(このお話は、また別の機会に・・)その点、ワットポーのスタッフは技術的には間違いないと思いますよ。

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GWの旅(Phuket Ⅲ)

Cimg1638 プーケットには限らないけれど、南国の楽しみのひとつは、なんと言ってもフルーツが美味し~いこと。日本では高価でなかなか手の出ないマンゴーやマンゴスティンが、ほとんど食べ放題なんですから。

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まず、ダイアモンド・クリフリゾートのウェルカム・ドリンクのパイナップルジュース。パインの中身をくり貫いて、絞りたてのパンナップルジュースが入っています。これ が、ほてった体を中から冷ましてくれて、絶妙に美味しいんですよ~。

部屋では普通フルーツ・サービスがあるんですが、このホテルでは、一人1kgのフルーツ引換券になっていて、フルーツコーナーから好きな果物を選ぶことができるようになっています。うちは4人分なので、4kgです。わたしがチョイスしたのは、マンゴーとマンゴスティンにランプータン。ここまでは食べたことあるし、どれも甘くて、酸味もあり、絶対に間違いないのですが、せっかくなので食べたことの無いフルーツにも挑戦してみようと思い、ロンガン、サポディーラ、青マンゴーなんかも選んで見ました。赤くて毛むくじゃらの実は、ランプータン。タイ語でナゴ(毛深い)というそうです。いかにも熱帯の植物という毒毒しい色使いと造形なのに、皮を剥くと、ジューシーな白い実が入っていて、マンゴスティンにひけをとらない美味しさです。ちなみにロンガンはちっちゃい洋ナシの実みたい。サポディーラは、無花果のような味という説明書がありましたが、うちの家族は「ほし柿」みたいな味がすると評価していました。青マンゴーは、まるで青リンゴのように酸味が強くて、サクサクした歯ごたえ。ねっとりと熟して濃厚な甘みの黄色いマンゴーとは全く対照的な味がします。行く度に、あらゆる種類のトロピカル・フルーツを食べ尽くしたいって思うのですが、結局、食べないままのフルーツの方がまだまだ多いんですよね。

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GWの旅(Phuket Ⅱ)

Cimg1622_2 前回プーケットに行ったのは3年前のGW。その年の年末に津波が来て、パトンビーチの街は大打撃を受けてしまったのです。当時、わたしたちが泊まったパトンメルリンホテルも、1階は津波にさらわれたと聞きました。今では、パトンの街並みもすっかり元通りですが、街角のそこここに、津波避難警告の標識が立っているのが、印象的です。

Cimg1632_1 今回は、パトンビーチの外れにあるホテルに泊まったため、繁華街を散策する時間が少なく、どちらかと言うと、ホテル内のプールサイドでくつろぐとか、ホテルのフルーツサービスを楽しむとか、そういう過ごし方になってしまいました。写真は、プールサイドのパラソルの下に、置かれていた シンハービール(タイでポピュラーなビールです)の空き缶です。娘はプーCimg1628_2Cimg1634ルがお気に入りで、3日の滞在期間、毎日泳いでいました。今年は雨季が早く訪れたらしく、初日、二日目と激しいスコールと雷があり、あまりスカッと晴れ上がりませんでした。3日目の帰国する日になってようやくピーカンに晴れ上がり、ちょっと残念でした。

Cimg1729

最後の1枚は最終日のチェックアウト直前に、部屋から写した、西日に輝くプーケットの海の風景です。ここダイアモンド・クリフリゾートは、夕日の沈む海がとても美しいそうですが、チェックアウトの18時を過ぎてようやく夕焼けが見え始め、残念ながら写真におさめることができませんでした。

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GWの旅(Phuket Ⅰ)

Cimg1609 せっかくの9連休をとったのに、連休の前半は、風邪を引いてダウンしたまま終わってしまいました。5月2日からプーケットに出かける計画だったのですが、前日まで熱が下がらず冷や冷やでした。なんとか風邪薬を飲んでごまかしながら、出かけることができましたが、旅行前の体調管理はほんとに大事ですね~。痛感しました。Cimg1613

仙台空港も連休の中日ということもあり、思ったほど混雑もなくて、スムーズに搭乗することがで きました。チャーター便で11時に仙台空港を出発し、バンコクまで7時間。時差が2時間あるので、現地時間では4時に到着。そこから国内線に乗り換えて、プーケットまでは1時間の旅でしたが、乗り継ぎに2時間も待たされたので、目的地に到着したのは現地時間で7時30分を廻っていました。プーケット空港からはJTBのバスが送迎に来てくれたのでホテルまで直行でしたが、それでもホテル到着が8時半を過ぎ、朝から12時間以上の長旅となってしまいました。Cimg1707

今回泊まったのは、パトンビーチの外れにあるダイアモンド・クリフ・リゾートホテル。部屋からのSEA VEAWが売り物の日本人に人気のホテルです。Cimg1617 部屋のベッドは天蓋付き。昔から天蓋付きベッドに憧れていた娘は、キャーと喜んでいましたが、息子と私は・・・・。寝てみると、頭の上にレースがまとわり付いて、意外と煩い。なんと息子は、朝起きると、レースを天蓋から引っこ抜いてしまっていて、あせっていました。(笑)今日から、少しずつ、5月2日から3泊5日のプーケット旅行の記録をご報告いたします!

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